第45回全国高等学校総合文化祭「紀の国わかやま総文2021」

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開幕まであと

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7月25日に高知県と和歌山県の生徒同士のZoom交流会を行いました。

 7月25日(土)に、令和2年8月に実施されている「第44回 全国高等学校総合文化祭 2020こうち総文(https://www.2020kochisoubun.com/) 自然科学部門(https://www.2020kochisoubun.com/event/science/index.html)」について、開催県の高知県の生徒実行委員会のメンバーと来年度開催県である和歌山県の生徒実行委員会のメンバーがZoomにて、交流会を行いました。

 

 

 この写真は、智辯学園和歌山高校のマルチビジョンルームです。和歌山県の代表として当校の生徒実行委員長の湯川君が司会を行いました。橋本高校はじめ和歌山県内6校の生徒が生徒実行委員です。

 

 交流会では、始めにお互いの自己紹介を行い、高知県のお土産と和歌山県のお土産を交換しました。そして、高知県のみなさんから次回開催の時の注意点や心構えを教えていただき、全国の皆さんをおもてなしする気持ちをどのよう行動に表すのかを学びました。

 

 交流会の途中で、和歌山県のご当地キャラクター「きいちゃん」も挨拶に来てくれました。高知県の皆さんもきいちゃんのことをよくご存じで、「かわいい!!」とみんなですごく盛り上がりました。和歌山県の生徒実行委員のメンバーは、来年度の全国大会に向けて意気が上がりました。

令和2年08月11日 /  部門情報

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